たねと食とひと@フォーラムは、たねといのちの多様性と持続性のために活動しています。
カテゴリー: お知らせ

3/3 農水省パブコメ「ゲノム編集飼料及び飼料添加物の飼料安全上の取扱要領の一部改正案」へ意見を提出

 3/3、農水省パブコメ「ゲノム編集飼料及び飼料添加物の飼料安全上の取扱要領の一部改正案」に意見を提出しました。 農水省・ゲノム編集飼料及び飼料添加物の飼料安全上の取扱要領の一部改正案に係る意見・情報の募集について 【意 …[続きを読む]

家の光協会・ふるさとに生きる「琵琶湖とともに 水と育む湖西の暮らし」~農を営む石津大輔の一年を追った映像が公開されました

 滋賀県高島市針江で農業を営む、当会共同代表の石津大輔とご家族の一年を追ったドキュメンタリー映像・ふるさとに生きる「琵琶湖とともに 水と育む湖西の暮らし」が家の光協会のサイトで公開されましたのでお知らせします。  &#x …[続きを読む]

ミニ本「ゲノム編集食品が食卓へ~表示とトレーサビリティの必要性」ができました

 2020年9月、ミニ冊子「ゲノム編集食品が食卓へ~表示とトレーサビリティの必要性」を発刊しました。  ゲノム編集食品ってなんだろう?気になるけど、なんだか難しそう。そんな声から生まれたミニ本です。まずは、考えるきっかけ …[続きを読む]

第7回通常会員総会開催に関する公告

通常会員総会開催に関する公告 運営規約第3章会員総会に基づき、第7回通常会員総会を開催します。 日時 2020年6月20日(土)13:30~14:30 会場 ちよだプラットフォームスクウェア・プレゼンテーションルーム(地 …[続きを読む]

ご案内 報告書シンポジウム「ゲノム編集が食卓へ~表示とトレーサビリティの必要性~」発行 2020年3月

 2020年2月24日に開催したシンポジウム「ゲノム編集が食卓へ~表示とトレーサビリティの必要性~」の報告書を発行しました。  たねと食とひと@フォーラムでは、2018年度から国の検討状況に合わせてゲノム編集をテーマにし …[続きを読む]

「有機農産物の日本農林規格等の一部改正案」について、意見・質問を提出しました。

 1月25日、農林水産省食料産業局食品製造課基準認証室宛てに「有機農産物の日本農林規格等の一部改正案」について、意見・質問を提出しました。  改正案は有機農産物、有機加工食品、有機飼料及び有機畜産物の日本農林規格について …[続きを読む]

12/10農水省より 「有機農産物の日本農林規格等の一部改正案」への意見・質問に対して回答が届きました。

12月10日、当会が提出した「有機農産物の日本農林規格等の一部改正案」への意見・質問に対して、農林水産省食料産業局食品製造課基準認証室より、回答が届きましたので報告します。 有機JAS改正案意見への農水省回答 有機JAS …[続きを読む]

2019年総会記念講演会&都道府県アンケート報告書「種子法廃止後のたねのゆくえ その2」ができました

 2019年6月29日開催の総会記念講演では、京都大学の久野秀二先生から「農業のあり方、消費者・市民の関わり方を考える」と題した講演、無肥料栽培家・環境活動家の岡本よりたかさんからは「採種権利を守るためにできること~種は …[続きを読む]

11/19 有機農産物の日本農林規格等の一部改正案(ゲノム編集の取り扱い)への意見・質問を提出

 2019年11月19日、農林水産省食料産業局食品製造課基準認証室宛てに「有機農産物の日本農林規格等の一部改正案」について、意見・質問を提出しました。  この改正案では「有機農産物、有機加工食品、有機飼料及び有機畜産物の …[続きを読む]

10/26付 「有機JASにおけるゲノム編集技術の取扱いの検討会」へ意見書を提出

   2019年10月26日付で農林水産大臣及び「有機JASにおけるゲノム編集技術の取扱いの検討会」委員へ意見書を提出しました。  有機JASにおけるゲノム編集技術の取扱い検討に関する意見書 有機JASにおけるゲノム編集 …[続きを読む]

アーカイブ
  • [—]2021 (6)
  • [+]2020 (22)
  • [+]2019 (20)
  • [+]2018 (27)
  • [+]2017 (23)
  • [+]2016 (35)
  • [+]2015 (13)
  • [+]2014 (8)
運営団体について

たねと食とひと@フォーラム

住所:〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
ちよだプラットフォームスクエア1342
電話:03-6869-7206
FAX:03-6869-7204
E-mail:info@nongmseed.jp

当会についての詳細
運営規約

Tweet