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国際シンポジウム2017 たねがいのちをつなぐ
新着記事

10/7 国際シンポジウム2017「たねがいのちをつなぐ」開催案内②

10月7日、国際シンポジウム2017「たねがいのちをつなぐ」を開催します。2018年4月から種子法廃止法が施行されることとなり、今後の動向が心配されるところですが、いま改めて、種(たね)および種と直接関わる農民に焦点をあ …[続きを読む]

国際シンポジウム2017「たねが いのちをつなぐ」に ご賛同ください

10月7日(土)国際シンポジウム2017「たねがいのちをつなぐ」開催にあたり、 シンポジウム開催主旨にご賛同いただき、お力添えくださる団体、個人を募集しております。 協賛・・・賛同金 個人1口1,000円/1口以上、団体 …[続きを読む]

米国農務省へ遺伝子組み換え食品表示ルールに関する意見を提出しました

米国では2016年7月に「全米遺伝子組み換え食品表示法」が可決され、米国農務省の農業市場流通局(AMS)が表示のルールを検討しています。その一環として米国農務省は、パブリックコメントを求めるための30の質問(★下記に記載 …[続きを読む]

募集「たねと食@カフェ」を開いてみませんか(応募〆切12/31) 

遺伝子組み換えってなんだろう? 種の交配とどう違うの? 最近よく聞く「ゲノム編集」ってなぁに? 国産なら安心して食べられるの? 普段なかなか聞けない疑問、漠然とした不安。 毎日の暮らしに関わる「食べ物」のことだから みん …[続きを読む]

ビール、発泡酒等の原材料のコーンスターチおよび糖類は非遺伝子組み換え作物か?

2014年から2016年まで、ビールメーカー大手4社に行った公開質問により、ビール及び発泡酒等の原材料のコーンスターチについては、非遺伝子組み換えトウモロコシを使用していることがわかりました。しかし、糖類の原料になるトウ …[続きを読む]

7/14 学習会「種子法廃止でどうなるたねと食と農」開催

国際シンポジウム2017「たねがいのちをつなぐ」プレ学習会『種子法廃止でどうなるたねと食と農』を開催します。 2017年第193回通常国会にて米、麦、大豆の種子の生産や普及を都道府県に義務付けてきた主要農作物種子法を廃止 …[続きを読む]

6/8付 ゲノム編集など「新育種技術」の規制枠組みを要求する意見書を政府に提出しました

2017年6月8日、松野博一文部科学大臣、山本有二農林水産大臣、山本公一環境大臣、塩崎恭久厚生労働大臣、松本純内閣府消費者問題担当大臣、岡村和美消費者庁長官宛てに、ゲノム編集、エピゲノム編集などの「新育種技術」の規制枠組 …[続きを読む]

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